3回戦
東洋大学−札幌ポラリス

結局こんなもん

結構差がつきましたね。去年までのポライス見る限りでは東洋のほうが有利と思いましたが、面子を考えると、ここまでとは思いませんでしたが。シュート数も23−64でしたし。

東洋ゴーリーの酒井はかなり不満があったんじゃないでしょうか?3失点と言っても綺麗に決められたのは腰越の2点目1本だけで、1,3点目は酒井がクリーズ内で倒れてるところをポラリスの選手が覆いかぶさって身動き取れない状態で決められてますからね。レフリーが止めてない以上得点は得点ですが。

ポラリスは今まで見たときよりもチームとしては試合してる感が出てました。今までは個人技だけと言うのが非常に目立ってましたので、それに比べればです。あくまで。
攻撃の時の意識は結構高いと思いますが、ディフェンスの時間にゴール前では守ってるんですが、それ以外の部分が出来てないんですよね。だから人数がイーブンの状態で外からポンポン打たれてしまう。それと攻撃から守備への切り替えが少し遅いんでしょうね。

今まではそこを補うだけの個人技で出来てた部分もあったようですが、現役大学生相手に結果としては個人技の部分でも負けてましたね。それで足が学生についていかないので、ペナルティをする。そして試合が荒れる。
正直傍から見たら、ポラリスはヒールですね。試合後もゴーリーの加藤がつっかかていって、ペナルティ入ってましたし。

東洋は、どうなんでしょう。ポラリスの1,3点目で目が覚めたように見えましたが。せっかくの冬休み中には出たくない!と言う子もいますからね。
とりあえずは明日せっかくバックスと対戦出来るんですから、精一杯やってきて欲しいですね。

入場

エンジン

先輩に送られ

試合開始

撃つ

小競り合い

よろこぶ

また、

フェイスオフはポラリスが上

揉め始める

坂上が行く

なおも攻める

滝沢君、母校と対戦

ゴーリー代わる

が、攻める

で、試合終了

 

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