2008道新杯
      釧路厚生社−タダノアイスホッケークラブ

何とか勝ちました

エンジン

先発は谷口

正直、良く勝てたな〜と言った試合でした。
練習段階ではなかなか動けてるんじゃないかな…と思ってましたが、いざ試合が始まるとタダノのほうが1歩目、スピード、スキルなど全般的に上回って見えましたし、厚生社のチームとしての連携も若干のズレがあったように思えます。
そんな中で、1Pからゴーリーの谷口が危ないのを結構良く止めてまして、そんな中で先に点を取れたことが、劣勢ながらも、ゲームの主導権を握るきっかけになっていました。

2Pも追加点を奪って優位に進めましたが、3Pに入って2点目取られたあたりからゴーリーの谷口も少しプレッシャーを感じてしまったみたいですね。

結果としては4−4と追いつかれた後に残り9秒で突き放して、なんとか、なんとか勝ちあがったということになりましたが。
最後の点の少し前で、そこまでの流れでハイスティックを取られてた高さのパックを落として試合を流しましたが、タダノに追いつかれた時も『オフサイド?』って微妙なとこだったので相殺でしょうね。

取った!

工藤

工藤

なんか東洋大ばっか

3点目

4点目…試合は決まった!と思ったんですが

あらら、追いつかれて

19分51秒

みんな大喜び

試合終了

 

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