関東大学アイスホッケーリーグ
専修大学ー国士舘大学

 

1次リーグ最終戦

人少なっ!

エンジン

GKは土井君で

はやし行け〜…

上がりが魅力の井部君、今日は決めました

先制点は国士

その後追いつくも…

また取られる…

で、また追いつくも…

このあと押し込まれて…

嶋岡抜けろ

3点目は5−5でしたが、PPの状態でゴール前繋いで若狭。専修の得点後は皆淡々と…

6点目の嶋岡も淡々と

はやし捕まる

スピードに乗って

若狭倒れる

終了間際決められる…

動きが悪かった?かと言うとそうでもなかったんですが…とりあえず勝点3を頂く、と言う最低限の結果は残した試合。

まず目立ったのが国士の動きのよさ。少ない人数で、2日連続の試合ですから、3Pになれば…と言う見てる側の甘い考えもありましたが、スキルも動きも上の専修が試合を支配するものの、1Pは守って効果的に攻める、そして専大は3失点…2P少し国士の足が止まった時間があって、その時間に突き放し、ある程度、試合を決めましたが、その後3P疲れから切れてしまうような状態でも国士はキッチリ走り続けましたね。
そしてGKがナイスセーブ連発。結構いいGKと聞いていましたが、打ち続けても簡単には入れさせてくれませんでした。

専修のほうは、GKが良かったのもありますが、シュートがイージーなところに行き過ぎてる面が多かった。
もうひとつは、相手の人数、今までの成績から点が取れる!と言うのがあったのでしょうか?前目になってた分、守りがかなりおろそかに…国士の得点シーン、そして惜しかったシーンはほとんどが『何でそこにフリーで人がいるのよ?』と言う状態でしたからね。
次も同じ相手ですからそこら辺はキッチリ修正して、無失点で行って欲しいものです。

さて、1次リーグも終わり。勝点10、勝数3で、今行われてる日大が勝っても、勝点、勝数が並びますから、当該チームの勝敗で6位決定…
大事なのはここからです。9,10位はもちろん、日大、東海にもキッチリ勝って、決勝トーナメントへ! 

試合終了

2次リーグもキッチリ勝点を!

 

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