関東大学アイスホッケーリーグ
専修大学−日本体育大学

祝!開幕…とは行かなかったですね

エンジン

試合開始

先制点

先制はしたんですけどね…

頭はそんなに悪い状態ではなかったんですが、ペナルティをしてしまった時点からだんだん相手ペースに。3−5のキルの状態で追いつかれ、先制後の1Pはただただ耐えるのみといった感じでシュートも3−21でしたからね。

ペナルティの部分では2Pも修正されず、同じく3−5の状態から逆転されて。2Pはそのまま1−2で

日体は頭からかなりガツガツ来てましたし、2部からの昇格チームに良くある3P5〜10分くらいで足が止まるかな〜と思ってたら、案の定3Pに入って動きが落ちましてね、攻めまくって手塚の同点弾があったので、さてここから…と思ったとこでカウンターから1本取られて、そこで相手の気持ちが戻ってきてまた動かれてしまいましたからね。

最終的な点差は1点でしたが、内容的に言うとかなり差が出たんじゃないかと。
日体はとにかく動いてましたし、ペナルティへの注意もしっかり出来てました。
対する専修は、動き出しがなかったですね。ある程度のスキルは上回ってるものの、パックを持ってから周りが1テンポ遅れてました。だからパスをしても届かなかったり、相手に詰められてカットされたりと言うのが目立って。シュートを打つとこまで行っても攻め手の2枚目くらいまでは来るんですが、若干遅れてましたし、3、4枚目が入ってきてなかったので攻撃に厚みがなかったかと
流れたパックに関してもほとんどが相手に取られてましたので、これではなかなかきついですね。

もうひとつ目立ってたのは自陣での守りの軽いプレーからのミスがかなり目立ってましたね。相手の得点機に直結するようなミスが多々見られましたのでこの部分は修正して行かないと上位とはいい勝負はおろか、大虐殺もされかねないです。

あとはやはりペナルティへの対応ですかね。相手がほとんどしないでこちらが多かったですからね〜

とりあえず、気持ちを切り替えて、中3日。水曜の東海大戦に臨んで欲しいものです。

出番たくさん

あちゃ〜

1時的においつく

1点差に行くも残り時間20秒ちょい

試合終了

とりあえず次行ってみよぅ〜

 

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