関東大学アイスホッケーリーグ
東海大学−専修大学

れんぱい↓

れい

えんじん

試合開始

『大学リーグってこんなでしたっけ?』 と会場に来た知り合いの1部某大学卒業生の言葉が示してる試合でした。

ちなみに答えは『月曜日は違う試合だったぞ!』と。

立ち上がりに感じたのは日体戦より悪くないかな〜と。しかし違ったんですね…日体よりも東海が動いてなかった。どこと比べるもなく今日の東海は動いてなかったと思います。カウンターだけ?って感じで。

専修は前回の試合で多く見られた自陣での軽いプレーからの取られる…というのもほとんど見られませんでしたが、それも相手が来てないからの余裕があったからでしょう。

全般的には専修が攻めてるほうが若干多かったような印象なんですが、相手が動いてないから、こちらがそれほど動かなくてもそこそこ攻められるんでしょうね。しかし攻撃に厚みがなかった、と、攻めるときの連携がちぐはぐで上手くパックが回ってなかったといったとこでしょうか。
正直、点が入る気がしなかったです。1本目は打つんですがその後がなかったので。相手のゴーリーもそこそこ当たってましたし。

結局3P頭になんとなく取られて、0−1のまま終了でした。

いろいろ厳しい面もあるんでしょうけど、もうリーグ戦は始まってしまったので、連敗スタートと言う現実の中で次に向っていかないといけないと…
1つ取れば自信に繋がってくると思います。だからこそ次の日大戦は非常に重要な試合となります。
中3日…大変ではありますが、この2試合の悪かった点を修正して臨んで欲しいものです。

きめきれん

さて、次行ってみよぅ〜

 

ホーム