王子製紙−日光・神戸アイスバックス

子供に出迎え、で入場

エンジン

恒例の

試合開始

さて、約2ヵ月ぶりと久し振りにアイスホッケーのTOPリーグを見たわけですが。
早いですね…目が追いつかない、と言うのはなかったんですが、カメラは完全に追いつきませんでした。そしてこのリンクパックの足が速いですね。

試合のほうは普段やらないリンクと言う事でスタートからパックの感覚が少しずれていたように思えます。それとボードに行ったパック捌きが上手く行ってなかったでしょうか。少し出っ張ってる部分があってイレギュラーに戻ってくる事がしばし。

でも動きはそんなに悪くなかったと思いますし、見ていてつまらない試合ではなかったですね。バックスは立ち上がりの1Pの時間に相手のゴーリーのナイスセーブもあり、決められなかった事、パワープレーでの最後の詰めが出来きれなかったことが敗因。やっぱりスキルは王子のほうが上ですね。壁際とかフェイスオフとかほとんど主導権を握られてましたし。
あと攻めるときの枚数の問題ですね。王子が攻めあがるときは怒涛…といった感じがあるんですが、バックスの場合はここに通らないと終わり、みたいなピンポイント感。

ま、昔に比べればバックスはずいぶん面白い試合出来るようになったな〜と言うのはあります。ただパス回しひとつ取っても相手に比べるとミスが多い。前述のスキルで負けてる分、ピンチを招くようなパスミスなんかはなくさないとキツイですよね。
それと今日の試合、良くも悪くもバックスが#2大久保のチームとなってました。大久保からの出足のパスが可能性を見せるシーンが多かったですし、逆にそこが通らないとピンチを招くと言った感じで。

やっぱり得点シーンは見たかった…かな。

撃つ

おおくぼ

1点目、攻めに出遅れた川平、後ろから喜ぶ

こんな人も

いはらがいく

ぼこうしゅっしんの。(たくさん居ますが)

春名は良く守ってました

背中が3つ

6人攻撃も入れられて終了

礼に終る

 

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