札幌のアイスホッケーの灯
この字の色で説得力ない言葉…
ヒロ練習中
ヒロシュート!
サブ入場
滝沢も入場
そんで試合開始
26秒で伊勢征
ど真ん中
取った
でもそのあと同点に
やっぱりこの人は存在感違う
元東洋主将
そしてタダノが逆転
からだからだ
ズドーンと同点2−2
そしてポラリスが逆転
入れた本人気付かず回りに促され手を上げたふぅ 3−3
打っちゃえよ
PSで4−3の勝ち越しも
これで入れられる
久し振りに気負いなく試合を見たと言うか…なかなか楽しかったです。
どちらにも過去に応援したチームにいた選手がいる状態で…
両チームとも攻撃に移ったときの加速感が心地よかったですね。特にタダノはチームとしての機能、ポジショニングがいい感じで出来てたと思いますが、決定力の部分で決めきれないシーンが多かったのかと。
対するポラリスはチームとしての機能はタダノには劣ってかと思いますが、攻めるときに#91伊勢征に入ると絶対的なものがあるんでしょうね…いい意味で攻撃が落ち着いて、パックが収まって相手をひきつけてポンって感じがありました。
シュート本数ではタダノの方が多かったんですが、前述の通り少し決めきれてない部分が多かったのと、ポラリスの決め所の個人の動きがあったので、中盤までシーソーゲームを展開しました。
3Pに入って、人数の少ないポラリスが守りの部分で少し切れだしましたかね。タダノに数的優位を作られて抜け出されるシーンが増えまして、結局は5−4になった段階でほとんど止まってしまったんじゃないでしょうか。
ジャッジによる部分の大きいかと思いますがね。ちょっとこのレベルを吹くには??なレベルのレフリーだったように思います。
試合の前のほうはタダノの方が少しカッカ来てるとこが見えましたが、試合が進むに連れ荒れる要素をふんだんに含んだジャッジが増えていきまして。
上から見てる分には十分妥当と思えるプレーでペナルティでしたが、ジャッジの出し方が悪かったですね。自分の目で見て流してる状態で、ベンチから声が上がると手を上げるシーンが多々。見切れてなくて後追いなのかもしれませんが。
関東大学もそうですが、プレーのレベルに付いて行けるレフリーの数が絶対的に足りないですね。人材不足なんでしょうけど。
そこら辺抜きにしてもなかなか楽しい試合ではありました。
再度勝ち越し
そして突き放し
滝沢かける
最後にポラリス攻めるも
技ありエンプティの後に試合終了
お疲れ様でした