2007全日本選手権
日本製紙クレインズ−東洋大学

ナイスゲームだったと…

エンジン

試合開始

今回準々決勝残ったチームの中では一番の実力があったチームでしょう。東洋大は
アンダー代表の経験者はもちろん、フル代表に召集経験のある選手まで擁してるわけですから…

実際に試合のほうは立ち上がり2試合やってる東洋と初戦のクレインズでは東洋の方が入りの勢いは良かったです。またランク差によって出てくる1−1での勝負や当たった時の体格的なものでも結構やれてたと…

そして先制点、追いつかれてからも先に東洋が2点目を取って、1Pを終らせましたがね〜
2P入ってクレインズがだいぶ乗ってきた…そしてやはり連戦の疲れが2P10分くらいから見え出しましたね。一瞬の判断の遅さ、あと半歩届かない…といったところが。

そうなってくると相手は格上ですからね。決めるべきところは決めてきますし。

ゴーリーの成澤をはじめ良く守ったと思います。アジアリーグ首位のクレインズ相手に5失点。内容は十分見る価値ありの試合展開でしたから。
早起きして行って良かったですよ。

先制点行っといた

そして追加点も

試合終了

 

ホッケーホーム  ホーム