京都FA杯(天皇杯予選)

佐川印刷SC−京都パープルサンガユース

来ました、丹波

試合のほうは立ち上がりからスキルで勝る印刷が、相手が若いユースだったのでか?堀池、安部、石田と今季加入の選手を前に据え、ボールを支配し、着実に点を決め前半で4点を。
そこから後半は明日の決勝を見据えて大きく動かない展開で。

サンガユースも後半からはDFのラインの統制が良くなって、印刷は結構オフサイドに引っかかる展開。
失点の1点はGKの斉藤さんはミスった、的なことを言ってましたが、あの距離(35〜40mくらい)であのコースで来たらしょうがないですね。相手のキックが良かったです。
そのほかでも後半はサンガユースに支配される時間が多かったですが、最後の部分ではしっかり守ってましたし、流れから取られる感じはなかったですね。

攻撃は前半はサイドがいい感じに抜いてましたし、しっかりクロスまで持って行ってましたからなかなか。欲を言えばシュートの制度がもう少しあればもっと点が取れたと思いますね。

今日はともかく明日です。相手はラランジャのようです。この大会『負けられない』ではなくて、『負けてはいけない』 戦いです。
明日勝って松江に行きましょう!

選手入場

 

エンジン

4分に石田

2点目も石田

村尾、間を攻める

3点目は阿部君の頭

そして石田はハットトリック

2人で追いかける

で、2人とも届かず

HT、給水

跳ね返す

行かれる

大槻攻める

相手がユースなので前後半1回ずつ給水タイム

キッカー相談

後半から斉藤さん

岸田投げる

お疲れ様、とにかく明日だ!

 

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