横河武蔵野FC−佐川急便東京SC

俺の中の東京ダービー!

まだらなピッチで試合前のご挨拶

100試合出場の横河#10池上に花束

 

 

記念撮影、そしてエンジン

佐川東京#11池田が抜きにかかる

開始早々カウンターから佐川東京DF、GKの連携ミスで片方のサイドに寄ってしまったところへ、反対の村にボールが渡り横河が先制点!

池田は相変わらずコーナーもFKも流れからも正確なピンポイントクロス。金を払ってみる価値のある選手

背番号が違うぞ!

前半中ごろにはまたもカウンターから池上が突破したところ、ペナルティエリア内で倒されて…PK。冨山退場!ま、倒したは倒したなのであれですが、一発赤はなんか違和感のあるシーンでしたね。PKは#10池上がきっちり決めて横河2−0。

押さえてます

そして後半に3点目

髪の毛伸びたな

ここにも母校出身選手、有悟

競る、横河のプレスは早かった

立ち上がりから横河のプレスは早かったですね。中盤で佐川東京に持たせないようにする動きと言うか…佐川東京は1人減った局面からでも横河ゴールに迫ってましたが、打った数に比べて決定的なものが少なかったこと、決定的なものは横河GK井上にセーブされたこともあって、終了間際の大久保の1点のみ。

戦術的にどうなんでしょう。まだチームが出来ていない印象とFWに大きな選手を2本入れたものの、ポストした後拾う惑星のような動きをする選手がいなかったこともあって、落としたボールをほとんど奪われてた状態でした。個人個人のスキルは佐川東京の方がうまいと思いますが。

対する横河はGKのファインセーブとセカンドボールのケアに勝っていたため、そこからの早いカウンターで着実に点を重ねました。開幕2連勝いい状態ですね。

お疲れ、佐川東京様、来週は勝点3をください!

 

しょんぼり池田君と笑顔でインタビュー池上

 

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