佐川急便東京SC−ホンダロック

雨上がりに芝がいい感じ

 

両サポ

記念撮影

 

ホンダロックも

エンジン

後ろからラリアート調で…

お目当て有悟も出場

ジャンボ競ります

そんなこんなうちにオウンゴールで東京先制。一番右の人に当たって!

2点目は21分に健人

ガラガラの逆サイド

いや〜きついでしょ…この勝負では。全般的に佐川東京が勝ってる状態。大久保はポストとして存分に機能してるし、正男がキレてて真ん中でためて散らして、走りこんで入れて。中盤の両サイドもガンガン上がってクロス。
もともと佐川東京の中盤はいいわけですから、そこに来てゴール前の守備が緩ければ入りもしますよ。

上の写真のとおりロックはボールのあるサイドに寄りすぎてるところがありましたね。東京がサイドチェンジを多用したわけでもないんですが、ロックは真ん中まで薄くなってしまっていて。寄りすぎたサイドでも勝負かけられて負けてたわけですが…

個人技での差も結構出ていて、結局手が出て笛 と言う展開もしばしば。昇格1年目なかなか個人技と中盤のあるチームと当たるときついですよね。組織的なプレーが出来てるわけでもなかったので。唯一可能性を感じたのは得点能力。ボールを取ってからの動き出しが早かったですね。その途中でミスをしてしまってるので点には結びつかなかったのですが、速く行くという統一意識は感じました。

佐川東京はここまでの得点力不足を振り払うかのような攻撃。7節で5点だったのに8節1試合で5点。しかし中盤であれだけ勝ってた状況ではもう少し取れたのでは?一人一人のプレーはみな堅実に行ってましたが相手関係を考えると当たり前ですし、今シーズンの状況を考えるともう少し行っても良かったのかな〜と。後半は若干引いてましたからね。佐川大会で疲れてるでしょうが…

キーパーそこそこ頑張る

ポストの役目を存分に

38分右から持ち込んで…正男

3分後に有悟のクロスにまた正男

股割

前半はあんま出番なし、後半はちょっと

届かず

ロックも後半は攻めました

71分正男ハットトリック

正男に代わって竹投入

途中出場の小幡も切れのいい動きで

81分コーナーからロックが一矢

終了

こちらは万歳

 

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