鹿島アントラーズ−東京ヴェルディ1969

JFLマニア1週間間違えて今週なぜかここに…

髪を振り乱して練習

ビッグフラッグがいっぱいだ

曇りで寒くて照明も点いて…ホント寒かった

ここでは偉大な人。JFLサポの俺的には知らない人

今日も派手ですね

 

エンジン

第4審判野口かよ!生着替え中。

突破、突破

本山のクロスに誰かが頭で…あらららら…

気遣いは大切です

ナイスセーブだ。分かりづらいけど

途中出場森本囲まれる

ワシントンがなんとなく同点弾

慶行コーナー、ごろごろ

後半はキレてましたね

そしてキーパーもワシントン

ま、簡単に。前半見終わった段階での感想は鹿島に怖さを感じることはなかったんですが、決めるところはキッチリ決める、DFの際の最終の部分ではしっかり守ってる。と言うことでしょうか。サイドなんてのは結構緩かったんですが。

対するヴェルディは中盤を支配して丁寧にパスをまわして攻めるんですが、最後の詰めの部分やその前のクロスでのミスが多い。せっかく丁寧に行ってもフィニッシュまで行かないんじゃあ。

そんなで前半は1−0で鹿島、後半に入っても同様の展開、そしてむしろヴェルディ押し気味の中ワシントンの同点弾、その後もヴェルディの波状攻撃で、鹿島は同点にされる前から守る気持ちに入ってしまってたので引き分けか、ヴェルディかな〜なんて思ってた後半ロスタイムはいる間際、超前目の陣形のヴェルディ全員の頭を越してハーフラインでボールを持った鹿島の誰かが高木と1−1…高木の手が引っかかって赤、PK、ポスト、途中出場タシーロの押し込みで終了!

ん〜鹿島のことは初めて見たので良く分かりません。鈴木のアピールはなんか見たことあります、テレビで。ヴェルディは慶行が効いてる時間と効いてない時間で差が出てた印象。森本は後半流れを変えるために投入するにはなかなかいいですね。

たまにはJ1もいいですね。混んでるところは嫌だけど。

終了

決勝点のタシーロはなんかを貰う

 

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