東京ヴェルディ1969−大宮アルティージャ

寝坊して保土ヶ谷サッカー場行けなかったので…

 

国立のこのあたりからの眺め好きです

 

両サポ

選手入場で開始

 

エンジン

だいぶ守れるようにはなってましたね、ヴェルディ…それでもまだかなり甘いところも多かったですし、ピンチも招いてました。ただ、7月と比べるとウォッチャーになってる部分もほとんどなくなってましたし動きもそこそこありました。GKの高木もポジショニングが戻ってきてる感じで。
攻撃に関しては、前半はなかなか楽しいパス回しがあっていい攻撃が出来てましたが、後半は立ち上がりからまた無駄に持ってしまったり、動かないための出しどころなくなってバックパス→取られるが出てしまいました。
攻めも守りも前半の動きが出来ていれば…と言ったところがありました。

新外国人は立ち上がりからなかなか面白かったです。ちょっと自陣などでのボールを持った時のプレーが軽いかな〜って印象もありますが、TOP下の位置になるんですかね?中盤からのボールをくさびとなってうまく散らしてチャンスを演出してました。あの平本をうまく使えてましたから。逆にその平本と合わなくなった後半から平本から取られてのピンチがありました。
あとヴェルディは相馬が良かったですね。左にボールが行くと、展開が広がるプレーを随所に見せていました。

大宮は藤本が面白かった。すいません大宮についてはJ2時代からまったく印象が残りません。興味がないんでしょうね。選手はトットしか知りませんし…

休日夜、J1、国立で7,000ちょいは寂しすぎます!

 

ロスタイムヴェルディの攻撃、ワシントンは決めるべきだ!

試合終了

こんな感じで

 

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