横河武蔵野FC−ロッソ熊本

京都に行く金も、当日券で2,000円超払う金もないので…

高速の見える競技場へ

試合開始

印刷を応援してる身としては、ロッソとやるのは前期最後の7月じゃなくて、早い時期にやっておきたかったな〜って言うのがロッソの印象。
まだチームとして出来上がってないのかな〜と…ただ相手陣内PA内に入った状態の攻撃陣の厚みはちょっと怖いですね。中盤や後ろからのパス出しなんかはまだ少し雑な感もありましたが、怪我人が多い、と言う話も。

横河は派手なサッカーじゃないですけど、狙いがはっきり分かる事、チームとしての動きは前半から良かったのかな〜と。1点先制して、勝ってる状態で後半早々退場者出してしまった後の展開は、引き篭もりがちで客観的にはつまらない内容だったんですが、その中でもロッソに完全には持っていかれなかったこと、交替選手によってカウンターを狙っていったところは良かったのかと。
あとは同点に追いつかれた局面で、先々週のうち(印刷)との試合に見られたほとんどの選手が勝つことを諦めてしまう…ってのはなかったですね。

先制点の陽介君は触ったんですかね??ご本人は『ちょっとだけ触りました』と。そっちサイドで見てた人は触ってない!と。

打つ、当たる、相手に

先制点

本多君…

後半同点に

井上、蹴る

からだのばして〜

後半投入岩田は引き篭もりを変えた

試合終了、お疲れ

 

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