佐川急便東京SC−FC琉球

曇り、後半から雨…

選手入場

試合開始

11分、1点目は抜け出して、キーパー寝かせて、まさお

2点目は27分大久保

65分、堀が抜け出して3点目

73分大久保の頭で4点目

81分には大久保ハットトリックで5点目

点差が物語る内容です。佐川東京のシュートは26本(11・15)。中盤でのボール支配もほとんど東京で。

琉球は随所で個人の上手さが少しだけ見られたものの、戦術は縦ポンで間を作り上げる動きはなし。その縦ポンも中盤の動きがある佐川東京ではまったく通用せず、放り込んだセカンドを拾われ終わり。
攻められない上に、これだけ簡単にDFが裏を取られたら対抗しようがないですね。それと佐川東京のサイドチェンジが綺麗に決まりすぎです。これも琉球の守りの問題でしょう。

なので佐川東京は誰が良かった、と言うより相手がこれでしたので、全員がこれだけのパフォーマンスが出来て当然といったところでしょう。

琉球は今年3試合目、良く言えばボールへの執着となるんでしょうが、タイミングの遅れたスライディングが目立つのが少しありますね。

とりあえず今週も佐川3チーム揃って勝利です。

……

試合終了

おつかれ

 

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