関東大学アイスホッケー選手権

専修大学−中央大学

ぬるかった…

ま、窓際なんで、定時ダッシュをかまして、東伏見に向かった訳ですが…2ヶ月ぶりのホッケーのため写真もうまく撮れないし、試合はあれだし…トホホ。

3試合目にして初観戦

さ、試合開始!

今シーズンもまずはこの人

はやしいけ〜…今年は4年生でAマーク

よし、持ち上がれ

ゴーリーは葛西君

これは止めたんですが・・・

1P、中大先制点!

立ち上がりから両チームとも動きは良くは見えなかったですね。それでも中大は先制してから、徐々に動き出しましてね、2P以降得点を重ね。専修は最後まで重たいまま。まさか今年のチームはこのくらいですって事もないと思いますし。

1点目取られたシーンは、凡ミスからでした。その後も守ってはいるんですが、最後の部分でマークが甘い、スキルでも負けてましたし、ルーズになったパックへの寄せも、足もすべて中大が勝ってました。攻め上がりの細かいミスも多かったかな〜チームとしての出来の部分でパスがあってないところも多々ありましたし。中大はシュートを打たせない守りをしてましたし、ゴール前の最後の部分ではしっかりしてました。

シュート数が56−21。正直ここまで差がつくとは思ってませんでしたが、スポーツの勝負なんてのは水物で流れがどっちに行くかの問題ですから。先に点を取ってればもうちっと違う展開も見れたのかな〜と。立ち上がりどちらも動き悪かっただけに。

ま、次(7〜8位決定戦)もありますし、秋の大会までも時間はあります。悪い点を修正して、面白いホッケーを見せてくれる専修大ホッケー部を期待します。

最後まで攻めきれづ

持ち上がられた!

ベンチもおとなしく・・

中大は途中から生き生きと

1年生富山君、期待!

喜ばれた!

カンパイ

ま、次ね、次。

 

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